メディアで話題沸騰中!子供の歯を守る強い味方「ブリアン」のご紹介

現在メディアで話題沸騰中、顧客満足度97.5%を誇る、子供の乳歯・永久歯を虫歯から守る「ブリアン」のご紹介です。

ナビゲーター:たかさん (更新日:2016/10/25)

最近このような悩みはないですか?

  • 親の虫歯菌が移っていないか気になる
  • 永久歯が虫歯にならないかすごく不安
  • 気をつけても虫歯ができてしまう
  • 歯を磨くことを子供が嫌がる
  • 仕上げ磨きができているか自信がない
  • そもそも歯磨きのやり方がわからない
  • 子供の虫歯に親として責任を感じる

子供達は歯磨き嫌い!いつ虫歯にかかってもおかしくない


私には子供が3人いるのですが、上記の悩みは常に持っていますね。子供達は、幸いまだ大きな虫歯にはかかっていないですが、私の周辺の子たちは前歯が真っ黒だったり、ボッコリ穴ぼこがあいた子も見かけます。

そもそも、子どもたちって本当に歯を磨くのが好きではないですよね。いっつも適当にやっているので、いつ虫歯になってもおかしくはないと思っています。

まぁ、正直一度大きな虫歯になって痛い思いをしたらいいとも思いつつ、やっぱり虫歯にはなってほしくないものです。歯に対する予防技術も高まり、昔ほどは虫歯は減ったとは言え、やはり親としては自分の子供の虫歯は大変気になります。ましてや虫歯になったときに、ちゃんと歯医者に行けないですからね・・・(笑)

歯磨きだけでは虫歯は100%防げない


どんなにしっかり歯磨きをしても、虫歯菌を100%除去するのは難しいので、どうしても虫歯菌は繁殖してしまいます。

また、ゴシゴシ強く磨くことで、良い菌まで除去してしまってるようです。みなさんも思い当たる節ないですか?仕上げ歯磨き、結構力強くしてしまっていますね・・・

あとは、歯磨き粉の泡立ちを見て、歯磨きをしている感になっていますが、実はよく磨けていないことも多いです。

このように歯磨きだけでは虫歯を100%防ぐのは難しいのです。

しっかりとした口内環境を作ってあげるのが大事

虫歯を予防するのは歯磨きだけは十分ではないことがわかりましたね。

ですので、虫歯を予防するには、虫歯菌を殺菌するというよりも、虫歯になりづらい口内環境を作ってあげるのが大事になってきます。

そのような虫歯になりにくい環境をつくるのに適しているのが、善玉菌の一つ「ブリス菌」だと言われています。

ニュージーランドにて虫歯になりづらい人の研究や、歯周のトラブルに対する研究から発見されたブリス菌を、生まれながらに保有している人は、たった2%しか存在しません(調査主体:オタゴ大学)。

子供の虫歯対策の為に、ブリス菌を採用した歯磨き粉が、このブリアンです。

ブリス菌で子供の歯を守る「ブリアン」


ブリアンは1日2回、従来の歯磨き粉の代わりに使用します。1日2回なら、昼間の学校でする必要はなく、家にいる朝と夜だけで済むので、子供達にとっても楽ですよね。

歯磨き粉として使用することで、生きたまま口の中にブリス菌が行き渡り、虫歯を予防します。いちご味なので、子供達も好んで歯磨きしてくれそうです。

子供向け歯磨きの満足度1位を獲得、口コミも高評価です。多数メディアにも取り上げられています。

子供たちの虫歯は親の立場からしてかわいそうにも思えますし、責任を感じることもあります。また、歯医者に連れて行く手間もかかり、親子で大変な思いをすることが多いです。

通常の歯磨きだけでは防ぎきれない子供たちの虫歯、このブリス菌の力を試してみてはいかがでしょうか??